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オフィス:Dスマイル研修 カム・フライ・アウェイ at Orchard Hall ♪ [もっと詳しく!]


2012-7-31

メリー・アーティスツ・カンパニーと
スマイル・ミュージカル・アカデミーでおなじみの
オフィス:Dスマイル所属ダンサーが東京研修 ♪



渋谷道玄坂の Bunkamura "Orchard Hall"
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客席からの舞台
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舞台からの客席



New Musical "Come Fly Away"!
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【 解 説 】

舞台はニューヨークのナイトクラブ。
今宵もロマンスを求める男と女が、シナトラの音楽に合わせて踊り明かす。

カム・フライ・アウェイは、そんなナイトクラブを舞台に男女8人が繰り広げる恋の行方を描いたダンス・ミュージカル。 ステージ上には、ビッグバンドと14人のトップダンサー。 そして聴こえてくるのは、フランク・シナトラのあの歌声。

「マイ・ウェイ」「ニューヨーク・ニューヨーク」はもちろん、新たに発見された未発表の音源も織り交ぜ珠玉の30曲余りが怒涛のフィナーレへと誘います。
作品の構成・振付・演出を手がけたのはトニー賞受賞(『ムーヴィン・アウト〈’03〉』)が記憶に新しいトワイラ・サープ。そして、彼女が思い描く完全無欠なステージに命を吹き込む世界トップクラスのダンサーたち。次々と繰り出される超難度アクロバットと、力強くもしなやかなダンステクニックは必見。世界を舞台に活躍するダンサーだから実現できた最高峰のパフォーマンスをとくとご覧ください。

オープニングからノンストップで加速し続け、
フィナーレのあの名曲で興奮は最高潮に!
会場は鳴り止まないスタンディングオベーションの嵐に包み込まれます。
どこまでも煌びやかで圧倒的なパフォーマンスは、まるでシナトラの楽曲のように決して色あせない感動をお届けします。





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「カム・フライ・アウェイ」(Come Fly Away)は、フランク・シナトラ(Frank Sinatra)の楽曲を使い、14名のダンサーがストーリーを演じるダンス・レビュー。

2009年「Come Fly with Me」のタイトルでアトランタでトライアウトが開幕。演出・振付は「Movin' Out」などのトワイラ・サープ(Twyla Tharp)。
2010年3月にはブロードウェイの Marquis Theatre へ進出。9月に幕となりましたが、2010年トニー賞では、振付賞・助演女優賞(Karine Plantadit-Bageot)でノミネート。同年12月からは全米ツアー公演もスタートしています。

ミュージカル「カム・フライ・アウェイ」は、「マイ・ウェイ」(My Way)、「ニューヨーク・ニューヨーク」(New York New York)などの代表曲をはじめ、30曲ほどのフランク・シナトラの楽曲を使用。ビッグバンドの演奏に加え、シナトラ本人の肉声も用いられた構成で、物語はニューヨークのナイトクラブを舞台に、4組のカップルが織り成すラブ・ストーリー。全編台詞はなく、ダンスだけで構成された作品となっています。





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フランク・シナトラの歌声×世界最高峰のダンス×迫力のビッグバンド、3拍子そろったブロードウェイ・ミュージカル「カム・フライ・アウェイ」。

“ザ・ヴォイス”と呼ばれた、フランク・シナトラ(1915-1998年)が、渋谷・オーチャードホールによみがえる!20世紀を代表するエンターテイナー、フランク・シナトラの楽曲を全編に使ったブロードウェイのダンスミュージカルの来日です。伝説のシナトラの歌声にのせて、4組の恋するカップルがナイトクラブに見立てたステージいっぱいに激しく踊り明かすこのミュージカル。見どころは何と言ってもダンス!世界トップクラスのダンサーたちが、驚愕の圧倒的かつゴージャスなパフォーマンスを惜しげもなく披露します。言葉はなくても、ストーリーが分かるのは誰もが体験したことのある様々な恋愛のワン・シーンだから。

この機会を逃したら二度と実現できない可能性大。リッチなシナトラの歌と、凄腕ぞろいのビッグバンドのビートで、ゴージャスなひと時を堪能してみては。





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バンド~The Band  (ソリスト*denotes soloists)

指揮&ピアノ: クリス・サージェント*
Conductor & Piano: Chris Sargent*
リード (サックス、クラリネットなど):
ダグ・ローレンス、P.J.ペリー*、ジュリアン・タナカ、アダム・シュローダー
Reeds (saxophone, clarinet, etc.):
Doug Lawrence, P.J. Perry*, Julian Tanaka, Adam Schroeder
トランペット: マイク・ヘリオット*、ジム・キーン、サム・オッツ
Trumpets: Mike Herriott*, Jim Keen, Sam Oatts
トロンボーン: マイケル・ジョイス、ジェイムス・ネルソン*、マーク・ウィリアムズ
Trombones: Michael Joyce, James Nelson*, Mark Williams
ベース: クリフトン・ケレム
Bass: Clifton Kellem
ギター: バディ・ファンブロ
Guitar: Buddy Fambro
ドラム: ポール・リンゲンバック
Drums: Paul Ringenbach





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東京にいらっしゃる 永見隆幸先生 に合流 ♪
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Bunkamura B1F 『 ドゥ・マゴ・パリ 』 “Les Deux Magots Paris” でご馳走になりましたっ!シアワセ ♪





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